クラフトフェアまつもと

クラフトフェアまつもとより、帰ってきました。
今年もたくさんの方に和紙を手にとって頂き
うれしく思いま

す。
ありがとうございました。

今年は、何をやろうかいろいろ思案しましたが、
梱包をするテーブルの横に、扉を立て
商品を扉を開けてお渡しするというパフォーマンスをしました。
(肝心の写真が撮れてない・・・・誰か撮っていますか?
扉を開けた瞬間に、皆さん驚き、そして笑顔で迎えて頂き
はじめ照れくさかったけど
結果、よかったと思います。
もちろん和紙を貼った扉なので、
そこからの話もふくらみ
暮らしの中に和紙を取り入れること
和紙は特別な素材ではなく、自由に扱える素材であることなど
言葉として表すことのできない部分が表現できたかな?
そんな風に考えています。

帰りは安曇野、名古屋と寄ってきて
いろいろ次の展開の話をしてきました。
充実した松本でした^^